
『僕は保険会社にいたときに週に5人に会うって決めて、一年間やったんです。
正直、もの凄くしんどかった。
でも一年間これさえ続けると、翌年多少さぼってもそんなに成績は落ちてこないんです。
なぜならその時はもう、売れる人間の"アポの取り方"が体に滲み付いてるから。
だから売れる人と売れない人の差は"アポを取り続けられるか"、
このひとつだけなんです。(水落談)
』
そう語る水落氏は、"売れる"営業パーソンをごろごろ量産していた
伝説の【水落塾(みずおちじゅく)】という勉強会を主宰していたマネジメントのプロ。
「人間はサボっちゃう」ということを誰よりもわかっている水落氏だからこそ、
それをシフトさせ、できるようにする方法を知っているのです!
実際に、明日のスケジュールも埋まってないような営業パーソンを
半年間でMDRTに育て上げた実績もあります。
…と語る水落氏によるこのプログラム。
ただ決められたことを6か月こなすだけで
“P3000万円達成”が自然と見えてくる
究極の実践プログラムです!


(以下、水落氏談)
理論的には、自分の面談の成約率に対し何人に会うかで、年間の契約件数は決まってくる。
逆に言えば、達成したい契約件数は自分でコントロールできるんです。
つまり、日に何人に会うかを先に割り出して、それを続けるしかない。
だけど継続は苦しいから、みんな辞めちゃうんですよ。
だから僕らマネージャーが、決心して続けられるような方法論を用意してあげるんです。
アポにしてもアプローチにしても、方法が良くないとなかなか成約に結び付かなくて、非常に辛いですからね。
塾生だった鈴森も、保険会社にいた頃は明日のアポもないような営業マンだったんですけど、MDRTになってからはスムーズに成績を上げて、現在はCOTに到達しています。

一度売れる体質になって同じ行動量なら、あとは上昇するだけですよ。
この"営業体質改善プログラム"を提供するのは、
その方法を実践した塾生全員がMDRTに到達したことで業界を騒然とさせた
水落操氏主宰の「水落塾」という勉強会。
水落氏の多忙により、現在では伝説と化したこの塾をDVD教材で復活させたのが
本教材『P3000万円量産工房』です。

~ コンテンツの内容は ~
■ストイックな習慣化がカギ!
■10分会うためだけのアポイント取り
■見込み客のタンクは常に一定
■アプローチは契約決定の80%を占める
■面談をして何を話すの?必殺ツール!
■商品を売らないと商品は売れる(ノーニーズ・ノーセールス)
■MDRT量産工房「水落塾」



一プランニング株式会社 代表取締役
1976年早稲田大学教育学部に入学し、4年間毎日野球に明け暮れるがレギュラーになれず。
自分の素質を信じ、野球を続けたく社会人野球の三菱自動車に入社したが、2年で野球は断念。
同年海外青年協力隊に応募しペルーで野球の指導者を夢見たが二次試験で落第。
その後、三菱自動車に38歳までお世話になり、総務部、広報部、販売部などを経験。
サラリーマンとして悶々としていたある日、ソニー生命の所長から3度目(3度とも別の所長)の転職の勧がある。 当時、知人がプルデンシャル生命に在籍していたので、相談したところプルデンシャルの入社試験を受けることになった。
しかし、最終面接で「あなたは弊社の社風に合わない」と入社を断られる。
その反動もあり翌年1996年2月、38歳でソニー生命日本橋支社に入社。
入社後3か月目に所属所長から全国ライフプランナー4000名中、ランキング37位の報告を受け自分でもビックリ。「やればできる」と自信を持つ。
その後ソニー生命に9年在籍し、2004年4月一プランニング株式会社を設立。
現在に至る。
ファイナンシャルプランナー
新潟出身。
自動車販売会社、外資系生保での経験を経て、独立系ファイナンシャルプランナーへ。
「素質論」生かした独自のスタイルでお客様とラポールを築きながら提案活動を続けている。
モットーは元気!
得意分野は、結婚&出産と子供&教育。
実績(アワード受賞など)
・損保ジャパンひまわり生命「健康のお守り」販売一位
・MDRT会員 2008年~ ・2010年MDRT COT会員
・雑誌ベストプランナー 2008年10月号掲載
資格
・AFP
・FP技能士2級
・TLC・素質論アドバイザー