出演講師:岡 弘己/インタビュアー:笠原 慎也/収録時間:DVD64分&CD33分/価格:15,800円(税込) |
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「いつもと全く違うアプローチを試してみませんか?」 法人あるいは企業経営者には数多(あまた)のリスクが混在します。 しかし、その多くは“保険”で解決可能です。 キーワードは“RM”(リスクマネジメント) 保険会社出身のカリスマ社労士 岡 弘己(おか ひろみ)先生が大公開する 目からウロコ!法人アプローチ戦術(×7)!! |
![]() 【出演講師】 岡 弘己 |
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商品解説 法人開拓をする営業パーソンの皆様お待たせしました! いつもと全く違うアプローチ試してみませんか? しかも社長が思わず身を乗り出す方法で… 岡先生は語ります。 『法人アプローチの際によく聞く“節税”という観点から入っていくと ターゲットが非常に狭まってまいります。 特に最近利益が上がっていない会社が非常に多いです。 そういう意味では今は経営者には響かないのです。 それよりも“RM”ですね。 企業の存続をかけた危機管理。 リスクマネジメントという観点からアプローチをかけると ターゲットがぐっと広がっていきます。 皆様はこの言葉の意味をとらえて多くの成果を上げて頂きたい と思っています!』 そう、先生曰く 法人あるいは企業経営者には数多(あまた)のリスクが混在し、 そして、その多くは“保険”で解決可能だと! キーワードは“RM”(リスクマネジメント) <法人営業戦術007とは?> -Tactics list- 【001】倒産予防が最大の福利厚生 【002】就業規則変更はアメムチ包括変更 【003】65歳/70歳定年制度下での生き残り策 【004】公的保険・・実は「BLACK BOX」 【005】パートタイマー活用こそがハイ・コストパフォーマンス 【006】怖くない高齢者賃金見直し 【007】労災対応は「EL保険」提案が必須 全国3,000社以上の法人コンサル経験が有るから断言できる 保険会社出身のカリスマ社労士 岡 弘己(おか ひろみ)先生の 目からウロコ!法人アプローチ戦術(×7)を大公開! |
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| 喜びの声が届いてます!! | |
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独立系FP H.Hさん 経営者と面談をしても、なかなか話すネタがなかった。 これまでは節税ネタぐらいしか持っていなかったので、マーケットは限られた優秀企業のみでした。 「リスクマネジメント」は気になる言葉でしたが、自分にはとても敷居が高いと思っていました。 しかし今後は必須の知識であり、経営者と対等に話すためには不可欠だと痛感しました。 また、このDVD内のトーク手法を実践してみたが、明らかに経営者の反応がこれまでとは違い これまで簡単に教えてくれなかった情報も聞き出せるようになったと感じています。 |
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保険代理店 S.Mさん 法人営業をすることにおいて、経営者の良き理解者になることが重要だと感じています。 このDVDは、そのステージに近づく為のヒントがあると確信しました。 岡先生の言う通り、知りたくても誰も教えてくれない国の保険。 それを経営者にレクチャーすることにより、私の提案の説得力が増したことに驚きました。 なんと言いますか…、自分のステータスが上がったような(コンサル・講師みたい)そんな感覚です!! これを機に経営者仲間をご紹介頂き、RMについてもっと理解を深めようと猛勉強中です! |
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保険代理店マネジャー G.Tさん 私は主に法人マーケットを担当しておりますが、 企業経営者に貢献していく為には「リスクマネジメント」は必要な考え方だと再確認いたしました。 他社とコラボで「経営者セミナー」を企画していましたが、とてもいい気づきを頂きました。 早速、社労士事務所にコンタクトをとり、共同セミナーに向けて打ち合わせ中です。 社労士の先生とコンビネーションを組む為にも、今回のトーク手法は覚えておいて損はないと思います。 このDVDの続きがあったら、ぜひ知りたい…!! |
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岡 弘己(Hiromi Oka)-Profile- 株式会社ブレイン・サプライ 代表取締役 社労士事務所 ブレイン・サプライ 代表 【略歴】 1963年7月11日大阪生まれ。関西学院大学 商学部卒。 1986年 旧住友海上火災(現在の三井住友海上火災保険会社)入社、企業営業担当。 2001年 本社法人営業推進部にて人事労務のコンサルティング営業を実施。 2008年 名古屋の税理士法人を母体としたコンサル会社の代表取締役社長に就任。 2009年 株式会社ブレイン・サプライの代表取締役に就任。 これまで経営相談に応じた企業は、実に3,000社。数々の人事労務に対する諸問題のほか、経営に関する相談に応じる。 積極的なセミナー講演や数々の案件を解決するほか、新規の事業展開にその手腕をふるっている。 現在、既に100社以上と契約し、受注見込案件も増加中。 また各種の提携先企業とのコラボレーション企画なども続々と進行している。 |